ワードプレスを簡単作成!10分で作って初期設定も爆速で終わらせる方法

ワードプレスを簡単に作成する方法WordPress
この記事は約17分で読めます。

ワードプレスってどうやって使えるようにするの?
いろいろやることがあって、なにやら大変そう。。
初心者でも簡単にワードプレスを始める方法はないの!?

このようなお悩みを解決します。

 

この記事でわかること

  • ワードプレスを最短10分で立ち上げる方法
  • 立ち上げたら設定しておきたいワードプレスの初期設定

 

ワードプレスでブログを運営して4年、3つのブログを運営する私が、簡単にワードプレスを立ち上げる方法と、ブログ運営を始めるにあたって最初に設定しておきたい初期設定の項目を解説いたします。

 

ワードプレスを10分で作る方法

ワードプレスを簡単に作成する方法

ワードプレスを10分で作るには、「WordPressクイックスタート」というレンタルサーバー会社の提供しているサービスを利用します。

WordPressクイックスタートを提供しているレンタルサーバー会社は、

  • エックスサーバー
  • ミックスホスト
  • コノハウィング(サービス名は「WordPressかんたんセットアップ」)

がありますが、

  • 国内シェアNo.1
  • 動作・表示速度No.1
  • 無料独自SSL
  • 自動バックアップ
  • サポート体制の良さ

などの理由と、実際に私が使用していて自信を持っておすすめできるサーバーという理由から、エックスサーバーのWordPressクイックスタートをおすすめします。

 

SSLとは?

インターネットでWebサイトを閲覧するときのデータの通信を暗号化して送受信させる仕組みのこと。
これにより、Webサイトの情報が盗み見されたり改ざんされたりすることができなくなるので、SSL化されているWebサイトは安全性が高いと言えます。
GoogleがSSL化を推奨しているため、今ではSSL化は必須と言えます。

 

WordPressクイックスタートのメリット・デメリット

WordPressクイックスタートは、さきほど説明した工程を1回の契約で済ませ、ワードプレスにログインできるところまで進むことができます。

大変便利なサービスなのですが、サービス内容が適さない方もいらっしゃると思いますので、メリットとデメリットをしっかりと確認していきましょう。

 

メリット

  • ワードプレス構築までの工程が簡単になる
  • ワードプレス構築までの時間が短縮される
  • 初心者の方でもすぐにワードプレスを始めることができる

 

デメリット

10日間の無料お試し期間はない

通常のサーバーレンタルの契約であれば10日間の無料お試し期間が適用されますが、WordPressクイックスタートを契約する場合は、即契約となり料金が発生します。

レンタルサーバーを比較してから契約したい方にはデメリットになります。

 

クレジットカード決済しかできない

通常のサーバーレンタルの契約であれば、支払い方法をクレジットカード・銀行振込・ペイジー・コンビニ払いから選択することができますが、WordPressクイックスタートを契約する場合はクレジットカード決済のみの契約となります。

クレジットカードを持っていない方、使いたくない方にはデメリットになります。

 

取得済みのドメインを使うことはできない

他社ドメイン・エックスドメインに関わらず、すでに取得(契約)しているドメインをWordPressクイックスタートで使用することはできません。新規でドメインを取得する場合が対象です。

取得済みのドメインでワードプレスを構築したい方にはデメリットになります。

 

ドメインはエックスドメインで契約することになる

WordPressクイックスタートでは、エックスドメイン(エックスサーバーと同じ会社)でドメインを取得することになります。

エックスドメイン自体にデメリットはありませんが、契約する会社の希望が他にある場合はデメリットになります。

エックスドメインはドップレベルドメイン(.comや.netなど)の種類は少ないですが、人気のトップレベルドメインは完備しており、料金も他の会社と比べて安めです。

Whois登録情報の代理公開も無料なので、特にデメリットはありません(^^)

 

Whoisとは?

取得されているドメインに関する情報を閲覧することができるサービス。
ドメインの登録状況の確認やトラブルの解決のために、情報を提供することが義務付けられています。
しかし、この情報には登録者の氏名や住所などの個人情報も含まれているため、誰でも閲覧することができてしまいます。
それをドメイン取得会社の情報に代理として公開できるサービスが、Whois登録情報の代理公開です。
個人情報が見られたくない方には必須の条件です。

 

契約済みのサーバーを使うことはできない

すでにエックスサーバーで契約している場合、新しくワードプレスを立ち上げようと思っても、WordPressクイックスタートは利用できません。新規でサーバーをレンタルする場合が対象です。

 

WordPressクイックスタートの契約方法

それではさっそく、WordPressクイックスタートの契約方法を画像でご説明いたします。

エックスサーバーにアクセスして、「お申し込みはこちら」をクリックします。

WordPressクイックスタートのやり方

 

10日間無料お試し 新規お申し込み」をクリックします。

WordPressクイックスタートのやり方

 

WordPressクイックスタートの「利用する」にチェックを入れ、出てきたポップアップの「確認しました」をクリックします。

WordPressクイックスタートのやり方

 

サーバー契約内容の入力

WordPressクイックスタートのやり方

サーバーID

契約を管理するためのID。また、初期ドメイン名として使用するID。
初期ドメインとは、サーバー契約のプレゼントのようなもの。
しかし、エックスサーバーでしか使えないドメインなので、通常は使用しません。
きちんと独自ドメインを取得するので、サーバーIDはとくにこだわらずそのままでOKです

プラン

プランによって使用できる容量、メモリ、転送量などに違いがあり、料金も変わってきますが、個人が使用するのであれば「X10」で十分です

サーバーの契約期間

「12ヶ月」がおすすめです
それより短い期間だと月々の料金が割高になるため、それより長い期間だと何かしらの理由で途中解約することになるともったいないためです。

 

ドメイン契約内容の入力

WordPressクイックスタートのやり方

取得ドメイン名

ワードプレスのURLとなるドメイン名を入力します。

 

ドメイン名の決め方については、みんなやってる!アフィリエイトに最適なドメイン名の決め方はコレ!を参考にしてみてください。

 

WordPress情報の入力

WordPressクイックスタートのやり方

ブログ名

ワードプレスのブログタイトルになります。
あとで変更できるので、とりあえず入力しておきましょう。

ユーザー名

ワードプレスにログインするときに使用します。
今後、いくつかワードプレスのブログを作ることがあるかもしれないので、どのブログにログインするか混乱しないように、ドメイン名や、サイトのタイトルなど、区別のつくユーザー名にすると良いでしょう。
あとから変更できません。

パスワード

ワードプレスにログインするときに使用します。
アルファベットの大文字小文字、記号などを組み合わせた、セ
キュリティの強いパスワードを設定しましょう。
あとから変更できます。

メールアドレス

ワードプレスで使用するメールアドレス(更新情報やコメントがついたときのお知らせなどに使用します)を入力します。
あとから変更できます。

 

入力が終わったら、「Xserverアカウントの登録へ進む」をクリックします

WordPressクイックスタートのやり方

 

Xserverアカウント情報の入力

WordPressクイックスタートのやり方

メールアドレス

エックスサーバーにログインするときに使用します。
お知らせ(更新通知など)を受け取る際にも使用されます。

パスワード

エックスサーバーにログインするときに使用します。

登録区分

登記(法務局に登録すること)している会社として契約する場合は法人、それ以外は個人で契約します。

 

すべての項目の入力が終わったら、「利用規約」「個人情報に関する公表事項」を確認し、チェックを入れ、「次へ進む」をクリックします。

WordPressクイックスタートのやり方

 

入力したメールアドレス宛に確認コードが届くのでコピーしておきます。

 

確認コードの入力

確認コードをペーストして、「次へ進む」をクリックします。

WordPressクイックスタートのやり方

 

入力内容の確認

入力内容を確認したら、「SMS・電話認証へ進む」をクリックします。

WordPressクイックスタートのやり方

 

SMS・電話認証

取得する電話番号を入力して取得方法を選択したら、「認証コードを取得する」をクリックします。

入力した番号宛に認証コードが受信されます。

WordPressクイックスタートのやり方

 

認証コードの入力

認証コードを入力して、「認証して申し込みを完了する」をクリックします。

WordPressクイックスタートのやり方

 

申し込み完了

申し込み完了の画面になったら完了です。

WordPressクイックスタートのやり方

 

入力したメールアドレス宛に「サーバーアカウント設定完了のお知らせ」が届きます。

エックスサーバーにログインするためのIDやパスワードが記載されているので、保管しておきましょう。

ワードプレスのURLも記載されており、申し込み完了から1~2時間ほど経つとアクセスできるようになるので、設定したユーザーID(またはメールアドレス)とパスワードでログインしましょう。

 

ここまででワードプレスの構築までが終わりました!

次は最初に設定しておきたいワードプレスの初期設定です。

 

最初に設定しておきたいワードプレスの初期設定

まずは、「サーバーアカウント設定完了のお知らせ」に記載されているWordPressのログイン情報の管理画面URLをクリックして、ログイン画面にアクセスします。

ワードプレスの初期設定

メールに記載されているユーザー名と、設定したパスワードを入力するとログインできます。

 

記事を書く前に設定しておきたい項目

最初に、ワードプレスを構築してすぐ、記事を書く前に設定しておきたい項目を解説します。

 

パーマリンクの設定

左メニューの「設定」から「パーマリンク設定」をクリックし、「カスタム構造」にチェックを入れ、「/%postname%/」となっているか確認しましょう。
ワードプレスの初期設定

 

こうすると、記事を投稿する際のURLの最後の部分を自分で設定できるようになります。

ワードプレスの初期設定

 

なぜこの設定がいいの?

パーマリンク(記事などのURL)について、グーグルはこう推奨しています。

サイトの URL 構造はできる限りシンプルにします。論理的かつ人間が理解できる方法で(可能な場合は ID ではなく意味のある単語を使用して)URL を構成できるよう、コンテンツを分類します。

引用https://developers.google.com/

パーマリンクは人間が理解できる、意味のある単語を使用するほうが良いとされています

パーマリンクが初期設定のままだと「?p=123」などの数字になってしまうので、カスタム構造で「/%postname%/」を選択し、自分で設定できるようにする必要があります。

また、パーマリンクは日本語でも設定できますが、ブラウザ以外では日本語の部分が英数字に変換されてしまいます。

結果的に人間が理解できない、意味のないURLとなってしまうので、パーマリンクは英語で表記するようにしましょう

パーマリンクの決め方は、記事のタイトルからキーワードを抜き出して、そのキーワードを英語に変換し、ハイフン【-】でつなげて読みやすくします。

本記事でいうと、記事タイトルが「ワードプレスを簡単作成!10分で作って初期設定も爆速で終わらせる方法」なので、パーマリンクは「https://nosuke-af.com/wordpress-easy-create/」としています。

 

テーマの設定

テーマとは、ワードプレスのデザインと機能を変えられるテンプレートのようなものです。

テーマによってWebサイトの見た目が変わるほか、ブログ構造などの機能面も変わってきます。

テーマはいつでも変更が可能ですが、テーマを変えるとブログの構造も変わってしまい、デザインが崩れたり、機能が使えなくなったりするので、最初に設定しておきたい項目です。

ワードプレスには初めからテーマがいくつかインストールされていますが、最初のテンプレートを使っている方はほとんどいません。

デザイン性もよく、SEO対策が施されている優れたテンプレートがたくさんあるので、ご自身にあったテーマを導入しましょう。

テーマには、有料のものと無料のものがあります。

有料と無料のメリット・デメリットは以下です。

メリットデメリット

  • SEO対策がしっかり施されている
  • カスタマイズ性が高い
  • デザイン性が高い
  • アップデートされる
  • 費用がかかる(10,000~30,000円)
  • 一度購入したら他のものに変えづらい

  • 無料で使える
  • 気兼ねなくテーマを変えられる
有料のものと比べ、

  • SEO対策がしっかりと施されていない
  • カスタマイズ性が低い
  • デザイン性が低い
  • アップデートされない可能性もある

 

結果から言うと有料のものを使ったほうがおすすめですが、消して安くない価格ですし、使わなくなったらもったいないので、無料のものから使ってみるというのも全然アリです。

有料も無料も種類がたくさんあるので、自分にあったテーマを探すには、

サイトまたはブログの目的ワードプレステーマ無料または有料おすすめ

で、検索してみましょう。

「サイトまたはブログの目的」とは、アフィリエイト用なのか、お店のホームページ用なのかといった目的です。

 

テーマの変更方法

まずは、変更したいテーマを公式サイトなどからダウンロードしておきます。

 

左メニューの「外観」から「テーマ」をクリックし、「新規追加」をクリックします。

ワードプレスのテーマ設定

 

テーマのアップロード」をクリックし、「ファイルを選択」をクリックしたら、ダウンロードしておいたファイルを選択し、「今すぐインストール」をクリックします。

ワードプレスのテーマ設定

 

インストールが完了し「有効化」をクリックすると、テーマの変更は完了です。

ワードプレスのテーマ設定

 

始めのうちに設定しておきたい項目

次に、記事を書いてからでも設定可能だけど、始めのうちに設定しておきたい項目を解説します。

 

一般設定

左メニューの「設定」から「一般」をクリックします。

この項目で設定するのは「サイトのタイトル」です。

ワードプレスの初期設定

 

サイトのタイトルは、WordPressクイックスタートの契約時に入力したブログ名になっています。

まだサイトタイトルが決まっていない方は仮タイトルにしたと思いますが、サイトタイトルを変更しても検索結果にはすぐ反映されないため、正式に決まった場合はなるべく早めに変更しましょう。

 

ディスカッション設定

左メニューの「設定」から「ディスカッション」をクリックします。

この項目で設定するのは「デフォルトの投稿設定」「他のコメント設定」「コメント表示条件」です。

ワードプレスの初期設定

 

デフォルトの投稿設定

投稿中からリンクしたすべてのブログへの通知を試みる

自分のブログに他のブログをリンクしたときに、そのブログ宛にリンクしたという通知を送るか。
相手側が通知を希望している人だったらお知らせすることができるし、下の項目のように受け付けたくない人だったら届かないので、どちらでもOK。

新しい投稿に対し他のブログからの通知 (ピンバック・トラックバック) を受け付ける

自分のブログが他のブログからリンクされたときに、そのブログからの通知を受け取るか。
これもどちらでもOK。

新しい投稿へのコメントを許可

コメントを受け付けるか。他のブロガーやユーザーと交流するならチェック、受け付けたくない場合はチェックを外す。

 

他のコメント設定

コメントの投稿者の名前とメールアドレスの入力を必須にする

新しい投稿へのコメントを許可にチェックを入れた場合は、スパム対策(迷惑コメント対策)のためにチェックを入れておきましょう。

 

コメント表示条件

コメントの手動承認を必須にする

コメントされたとき、公開する前に毎回確認して手動で承認するか。
一度承認したことがあるユーザーでも、毎回確認してから承認した場合はチェック。

すでに承認されたコメントの投稿者のコメントを許可し、それ以外のコメントを承認待ちにする

コメントされたとき、すでに承認したユーザーのコメントは毎回確認しないが、承認したことのないユーザーだけ毎回確認するか。
承認したユーザーのコメントは毎回確認しなくていい場合はチェック。

 

プライバシーの設定

プライバシーの設定では、プライバシーポリシーというページの設定をします。

プライバシーポリシーとは、Webサイトが収集した個人情報の利用目的や管理方法を記載したものです。

個人情報の取り扱いとは、名前や住所、クレジットカードの情報などはもちろんですが、お問い合わせページやコメント欄で名前やメールアドレスを入力してもらっている場合にも当てはまります

ほとんどのサイトが当てはまると思いますので、プライバシーポリシーを作成しておきましょう。

 

左メニューの「設定」から「プライバシー」をクリックします。

ワードプレスの初期設定

 

新規ページを作成」ボタンをクリックすると、プライバシーポリシーのテンプレートが自動で生成されますが、自分のサイトに必要な情報、いらない情報がわからないと思いますので、1から自分で作成しましょう。

プライバシーポリシーの書き方を探すには、

サイトまたはブログの目的プライバシーポリシー雛形

で、検索してみましょう。

コピペOKや参考になる雛形が見つかるはずです。

私のサイトように、

  • グーグルアドセンスやアマゾンアソシエイトではなく、ASPでアフィリエイトをしている方
  • グーグルアナリティクスでアクセス解析を導入している方
  • お問い合わせやコメント欄を設置している方
  • サイトに画像を使用している方
  • サイトのリンクを許可している方

は、このサイトのプライバシーポリシーをコピペして、適宜修正してお使いください(^^)

 

プライバシーポリシーはこちら

 

使いたい雛形がゲットできたら、固定ページにプライバシーポリシーを作成します。

左メニューの「固定ページ」から「新規追加」をクリックし、コピーしたテンプレートや雛形を貼り付けましょう。

ワードプレスの初期設定

このとき、パーマリンクを「privacy-policy」に変更すること、リンクがある場合はリンク先を確認したり変更したりすることを忘れないようにしましょう

 

作成できたら、もう一度「設定」から「プライバシー」へ行き、「ー選択ー」から先ほど作成したプライバシーポリシーを選び、「このページを使う」をクリックします。

ワードプレスの初期設定

 

すると、画面上部に以下のような文章が表示されるので、「メニューの更新」をクリックします。

ワードプレスの初期設定

 

メニューのカスタマイズページに移動するので、「メニューを新規作成」をクリックします。

ワードプレスの初期設定

 

テーマによって設定の仕方が異なりますが、メニュー名をフッターメニューにし、メニューを表示させる位置を「フッターメニュー」にします。

プライバシーポリシーはフッター(サイトの一番下)に設置することをおすすめします

ワードプレスの初期設定

 

「次へ」などのボタンをクリックして以下のようになったら、「項目を追加」をクリックして、「固定ページ」から「プライバシーポリシー」を選択し、「公開」をクリックします。

ワードプレスの初期設定

 

フッター(サイトの一番下)にプライバシーポリシーが設置されました。

ワードプレスの初期設定

 

投稿の削除

左メニューの「投稿」から「投稿一覧」をクリックし、初期段階で投稿されている「Hello world!」という投稿の「ゴミ箱へ移動」をクリックします。

ワードプレスの初期設定

 

完全に削除する場合は、「ゴミ箱」をクリックし、「完全に削除する」をクリックします。

ワードプレスの初期設定

 

メタ情報の削除

左メニュー上部の「サイトタイトル」の部分にカーソルを合わせ、「サイトを表示」をクリックすると、サイトのトップページにアクセスします。

ワードプレスの初期設定

 

サイトのトップページにアクセスすると、サイドバーやフッターと呼ばれる箇所に「メタ情報」が掲載されています。

お使いのテーマによってメタ情報の位置が違うので、どこに表示されているか確認してみてください。

画像でいうと「フッター右」になります。

ワードプレスの初期設定

 

この情報はいらないので、ダッシュボードへ戻り、左メニューの「外観」から「ウィジェット」をクリックし、「フッター右」からメタ情報を削除します。

ワードプレスの初期設定

 

まとめ

初心者でも簡単にワードプレスを立ち上げることができるサービスがあったんですね!
最初にやっておいたほうがいい初期設定まで終わらせることができたので、すぐブログを始めることができました!

ブログを運営していくにあたって欲しい機能が出てきたら、ワードプレスのプラグインを使ってみましょう。
「欲しい機能+ワードプレス+プラグイン」と検索すると、使い方や設定の仕方が解説された記事がたくさん見つかると思います。
いろいろ一気にやると大変なので、徐々に使い慣れていきましょうね!

コメント

  1. ゆう より:

    はじめまして。
    分かりやすかったです。
    また、お邪魔しますね(^^♪

    • のすけ より:

      ゆうさん、こんにちは!
      少々長いですが、細かく解説させていただきました。
      また来てくださいね(^^)
      お待ちしております!

  2. より:

    のすけさん、初めまして
    ランキングから飛んできました楓と申します

    ワードプレスを立ち上げるのにこんな方法があったんですね!!
    全然知らなくて初めて知りました(゚Д゚;)

    とっても細かく解説もされていて記事を書くのにものすごく時間と労力を使われたのではないかとお察ししますm(__)m

    とても分かりやすく勉強になりました♪

    ランキング応援完了です♪
    また遊びに来させて頂きます!!

    • のすけ より:

      楓さん、はじめまして!

      めちゃくちゃ時間かかりました(;´Д`)
      でもわかってくれる人がいると嬉しいです(笑)

      こちらからもお邪魔させていただきますね(^^)!

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